8月半ばも18きっぷは未だ購入せず
暑中見舞い申し上げます。
今季の18きっぷですが未だ購入せず。
冬行った青海あたりで夏の北陸路探訪とかしたかったですが、それ以外で行くところとなると…5日分使いきれる保障がなかったもので。
2回とか売ってたら買うかもしれませんが。
本店と趣味の関係で、名所探訪ついでに遠路のボードゲーム会訪問といった絡みがあればそれを軸にすんなりと予定が立つのですが、今季はどこもあいにく開催日がバラバラでして。
(ちなみにゲーム会へ行くとそれで1日潰れる予定なので、乗る日だけ捺印して使用できる18切符は都合が良いのです)
まぁ青春18切符に限らず、10月中頃の秋の鉄道の日きっぷや北陸フリーきっぷといった別なものを考えるのもいいかなと。北陸新幹線開通で数少ないブルトレの北陸号もどうなるか分からんから北陸フリーきっぷで一度乗ってみたいとも思ってますし…
テンプレ新調計画
本店の話ですが、Blogのテンプレートを新しくしようと目論み中。
最優先事項は記事部分の幅を広くとる事。
ただ今のテンプレいじろうと思うも、段組の仕組みとかCSS構文とかすっかり忘れてまして…前途多難。
カスタマイズが後々面倒でも、登録テンプレそのまま使った方が無難か。
本庄第一2回戦で散る
本庄第一0―4青森山田
試合内容は6回表に2アウトからショートとレフトの間に落ちる若干不運な当たりで1点を先制されましたが、後続を三振にきってとり流れを相手に渡さず中盤までは拮抗した展開。
しかし終盤に細かいミスが出たところを青森山田打線がうまく突き1点ずつ着実に加点。この一連の流れは甲子園常連の試合巧者ぶりが発揮された反面、本庄第一は加点されるにつれエラーが出始め集中力が途切れてしまった感が…
やはり簡単に勝たせてはくれないですね。
本庄第一は主力メンバーが2年生中心なので、この経験を来年度の県大会に生かして甲子園でリベンジを果たして欲しいです。
何はともあれ、選手はじめ関係者の皆様お疲れ様でした。
結局行かず
昨日の日記で「行く〜」と言っておきながら、結局行けませんでした。蓮の花は早朝から昼前までしか咲いてないので、朝6時〜7時位には出ないと間に合わないのですがくったびれて起きれませんでした。
そして当初38度と予想が出てた気温は結局36度位だった模様。それでも十分暑すぎですが。
そういえば桶川のべに花だって行くのさんざん遅らせた挙句7月中旬に行ってみたら…
本庄第一が初戦突破
本庄第一5x−4開星
試合はなんと奥田のサヨナラホームランで決着と劇的でしたが、試合内容は両チームとも塁上をランナーで賑わしながら投手が要所を抑える展開で、北埼玉大会決勝を思い起こさせる締まった試合でした。
出先でちょろちょろ観てましたが本庄第一は初の甲子園ながら大舞台特有の緊張感は見られず、普段の力をいかんなく発揮していて観てて不安になる事はありませんでした。
個人的に試合のポイントだったのが2点リードの本庄第一4回裏1死1・2塁、カウント2-2からランナースタートのヒットエンドランを仕掛けた場面。打球はショート正面に飛んでおあつらえ向けの併殺コース。2塁に投げてスタートしていた1塁ランナーが際どいタイミングでアウトになるも、その後の1塁への送球が悪送球になり2塁に居たランナーがホームインし1点追加。1塁走者が滑り込んでセカンドをクロスプレーに持ち込んだ事で悪送球を誘ったとも言える訳で、リードと試合の流れを意識した監督の思い切った采配に1塁走者のファインプレイががっちりかみ合ったともシーンだったなぁと。
ところで今試合結果記事などを見ていたところ、asahi.comのマイタウン埼玉(埼玉版記事)に試合前の両チーム監督のインタビューが載ってました。これがなかなか興味深い記事だったので一部紹介したいと思います。
@ボタンで発生するコメントが通常とは別扱いになっていた件
高崎線沿線案内動画で各駅に設置されている乗降ボタン。ニコスクリプトで設定してあるもので、ボタンを押すとコメントを落としてから別動画へ移動していました。それが仕様変更でコメントを落とさなくなった模様。
そういえば投稿動画一覧見てたら、ボタンで発生するコメントの類が表示されてなかったなぁ…と。
前にこのボタン機能を知った日刊VOCALOIDランキングのブログ記事で知ったのですが、どうやら6月末には仕様変更されていたそうです。
もう少し早く実装されていれば高崎線動画のコメント機構も破壊せずに済んだんだがなぁ…
とはいえとりあえず運営GJって事で。








